2017年11月27日

げっぷ

 不快なタイトルで申し訳ない(^^;

 ミルクを飲ませた後、縦抱きにしてげっぷを出してあげるってのありますよね…

 あれのコツがつかめません。

 まったくでないわけではありません。すんなり出るときはトントン、ゲプ、ぐらいで出してくれます。

 出ないときは叩いてもさすっても角度を変えても出てきません。
 最初のミルク指導で保育士さんにお手本を見せてもらったときはいともたやすく出していたのでそこまで難しいものとは考えていなかったのですが、あの時保育士さんがたまたまゲップの出やすい回に当たったのか、やはり何らかのコツがあるのか…
 出ないとミルクを吐き出すことがありますので、横向きに寝かすといいですよ~、と看護婦さんに教えていただいたのですが・・・それでも吐き戻したことはないのは何故だろう?

 そこでいくつか仮説を挙げてみましょう。
① 小出しにげっぷを出しており、私に聞こえないだけ
② げっぷが出ないときは空気を飲み込まず上手に飲んでいる
③ 実は屁として下から出している
④ 本人が気合で止めている
⑤ 息子が特別に身に着けている特殊能力

 などとくだらないことを考えていたら妻に真剣にトントンせよと突っ込まれましたとさ。
medical_geppu.png


ラベル:育児 げっぷ
posted by 40代にて初育児の主夫 at 21:00| Comment(0) | 育児あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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